照明デザイン 青森県立美術館

『ペンダントライト』
2006年にこのペンダントライトはなかなか新しい照明デザインでした。
今となればよく見るデザインですが…
シンプルできれいです。

『コルビュジェを思い出させる照明』
コルビュジェの場合は自然光ですが、陰影というか奥行きのある照明でした。

見上げた感じがとても雰囲気のいい印象です。


『整然とレイアウト』
どこから見ても一直線に繋がる照明
美しくです。


『光の波紋』
光という雫が床に落ち広がっていくようなスポットライトの光
今では伊東豊雄さんの高円寺などこんな照明はみるようになりましたがこちらも先駆け的な空間でした。


きれいで楽しげな照明デザインが楽しめました。

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